[ありがとうSpotify]青春のきらめきも黒歴史も突然よみがえったりします。

ミニマルなワクワク術

ものごころついた頃から、音楽が好きです。

小さなころはNHKの「みんなの歌」をTVの前でガチャっとスイッチを入れて、テープに録音していました。

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中学からはバンドブームの影響で、ロックとかも聴くようになりました。

いま、振り返ると、リアル厨二病でした、、、。

ジャケ買いして、失敗したりも、よくありました。

近所にTUTAYAが出来た時は、嬉しかったですね。

テープコレクションをずいぶん増やしていましたっけ。

思えばずっと、自分の選んだ音楽が、ある意味、自分だったんですよね。

今現在は、あの頃の自分にとっては、ほんとに夢のような時代です。

Spotifyなどの音楽プラットホームによって、現実と空想、きらめきと悲しみ、知っている自分と未知な自分のミックスリストが簡単に作成。

「生まれ変わったらなっていい」と言われたら、

No Buses のメンバーになります。もしくは、怒られるのを、承知で言えば、、、

Arctic MonkeysThe StrokesまたはDYGLもいいなあ!

彼らの前身のYkiki Beat、眩しすぎませんか?

www.youtube.com

Spotifyはアプリさえ入れてしまえば、次々と提案される音楽の競合後、Top30(ラジオ)が自分用に作成放映。(イメージ)

音楽だけを聴いてとても気に入った後、YouTubeなどで人物を見る。

イメージにピッタリだ!って、ふたたび感動出来たり、たま〜にイメージと全然違ってた〜なんてこともあるけど、、、それもまた新しい世界の発見。

音からのイメージと違っているほど、世界ってほんとに広いんだなあと感じます、、、。

音楽に酔って、、、だんだん自分を見失って来ました、、、。

あるいは、、、見失いたくて、音楽を聴いているのかも?!

このブログを読んでいただいてありがとうございます。

あなたに思いがけないハッピーがありますように!

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